2012年04月11日

そこには“愛”があった。


雨ですなぁ。

向かいの桜が葉桜に変わり始めました。

うまいことできてますねー。自然って。




さて、ここんとこ、オステオパシーがらみで
いろいろ思うところを書いております。

新しい世界との出会いは、今回は特に強烈で、
結果、ケチョンケチョンに深手を負い、自分を追いつめたこととなり、

それも何万ものお金をかけて、わざわざ自らから足を踏み入れたという・・・


ははは・・・(笑)


今、フル回転で頭の中が動いているので、今日もなんですが、
ここで書いて整理したいと思います。



ケチョンケチョンにやられはしたものの、こんなに元気にいられるのは何故か。

講師の先生に私が施術を受けに行ったときにぶつけた質問があります。

患者さんの症状を診るのに行き詰まっている部分・・・
どんな勉強をどんなふうにやっていけばいいのか・・・

先日の講義を思い出してみると、今 気づけば、
先生は講義の中で、私のすべての質問に答えてくださってるんです。

相当な個性で、強烈な教え方でしたけど、ね。

“愛”を感じますよ。



オメデタイ人間?

そうかもね。

あたしってニブイから、これまた大きな感違いしてるかも。


ま、いっか♪



これが結論。




posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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