2014年10月06日

がんばりすぎの結末。


さあ、いつもの日記に戻りましょ。

1週間、わたしがパソコン壊れ話を書いてる間、
周囲にはいろいろと変化がありました。

職場の管理者(6月から新係長・看護師)は、
わたくしが想像していたとおり腰痛を起こして倒れ(前記事参照)、
その後、事務仕事だけしています。

で、先週のミーティングで宣言!
「寝たきりの患者さんの担当からはずさせていただきます。」
(へっ!?)
重いですからね。
現場の仕事は増やさないそうです。


うちの他の看護師さん、みんなやさしいですよ。
それで許しちゃうし、逆に助けようとするし。
前係長のときはこんなんじゃなかった。丈夫だったのもあるけど。
(というか、健康管理してはったんじゃないかな。)
みんな助けるって感じはなかったな。

今の係長、6月就任してから、あれもこれも、
自分のこともステーションのことも休み返上でやりすぎる感、
溢れてたからね、いつかボカン!と来ると思ってた。


ヘルニアの手術どうするか、またドクターと話すんだって。
その痛み、ヘルニアのせいじゃないと思うんだけどなあ〜。
説明しても、やっぱり一般の整形外科医のほうを信じちゃうんだよね、
原因がヘルニアって言われて、その「原因が分かった」ってことで安心するってのもあるけど。
けど、原因は筋肉痛だってば。わたしは主張する。


なんかこの次は、誰かが文句言い出して
険悪ムードがひそかにはびこっていくような気がする。

わたしは傍観しとく。
自分のしなきゃいかんこと、しっかりやるだけのこと。



posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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