2015年10月26日

和風じゃこのり弁当


昨日は10時頃から買い物。

あれやこれやと用事を済ませているうちに 12時。

お腹すいた。。。

帰って作るのもめんどいわ〜・・・(^^ゞ


けど、ちょうどお昼時、

外食するにせよ、並ばなければならない。

それもしんどいし・・・(^^ゞ


で、

こういう時は、かまどやさんの お弁当。

わたしが食べたのは 「和風じゃこ海苔弁当」!

  じゃこのり弁当


ごはんもおかずもほくほく。

出し巻きたまごも煮ものもおいしかったです。

これで 390円!


今の時期だけです、買えるのは。




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2015年10月25日

同じ原作の同じ題名の別の話


あ!
「紙の月」、映画もネットでフリーで見られましたわ!

昨日、映画版(宮沢りえさん版とも言えましょうか。)を全編見ました。

ラストびっくり!

ドラマ版(原田知世さん版ですね)とまったく違いますの!!

ドラマ版は主人公の感情になっとくの終わり方でした。

映画版は えーーーーっ!? 

主人公の行動が理解の範疇を超えてます。

この映画はけっこう評価が高かったみたいですが、
それは宮沢りえさんの魅力。

わたしには狂気を感じた映画でした。

同じ原作、同じ題名の 別の話なんじゃないかと思えるくらいです。


紙の月



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2015年10月24日

こんなんありかなあ・・・


Fさんは在宅酸素療法を行っている患者さん。

通常、カテーテルチューブというのを一日中耳にかけて
鼻の下につけていなければなりません。

部屋の中を移動するときは、長〜いチューブを引きずります。

けど、

ここんとこ2週間くらい、はずしてます。


え!?



そうなんです。

はずしていても支障がないんです。まったく。

血中酸素濃度は98パーセント。

自覚的にも数値的にも、

酸素いりませんの(◎_◎;)


初めは、わたしと一緒に外を歩くときにいちおう酸素を携帯して
スイッチは切って出て、問題なしを確認。

それをきっかけに、次からは自分でかげんしつつ距離を伸ばし、
2日前は酸素携帯せずに1キロ徒歩。

昨日なんか、酸素してたときよりすっきりしたお顔をされてました。


Fさんの場合、そもそも酸素療法を始めたときの状況があやふや。

医師は検査もせずに、「まあつけときなさい。」
と言って詳しい説明もなかったという。

関連記事はこちら 
→ http://snowsky10.sblo.jp/article/165379998.html




Fさん、散歩の途中、ここぞ!と思った病院を見つけたそう。

自分で病院を替える準備、ちゃくちゃくとなさってます。



<追記>

病院は、自然治癒力を重視した医院。
ネットで調べたら、なんかあたしにぴったり必要な病院やった(・_・;)




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2015年10月23日

お金


「紙の月」を見てると、(「お金」ってなんなんだ。)
って、思えてきます。

お金で潤うこともあるし、すさんでいくこともある。
考えると気持ちが悪くなってきます。

でも無かったら困るってのは分かる。

仕事でお会いするご高齢の方々を思い浮かべます。
お金が無い方々は自分の望んでいるサービスには届かない、
不満をもらします。

訪問の仕事をしていると、
お金の話が出ないことは無いですね。

みなさん貯金しといてくださいよ。




こんなことを考えているからでしょう。

昨日税務署から所得証明を出すようにと言われました。

ああ、

お金って、やだやだ。



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2015年10月22日

ドラマと映画「紙の月」


去年の今頃も映画やドラマを見まくってたっけ。

秋の気配がそうさせるのでしょうか。

この数日は「紙の月」を見ました。

角田光代さん原作で、NHKのドラマにもなったし、
映画にもなったもの。

全編は見れませんが、半分以上はネットで見れます。
(ドラマは全部見れます。)

昨年見た「八日目の蝉」も角田光代さんの原作で、
同様にNHKのドラマと映画にもなってます。

「八日目の蝉」は映画の永作博美さんの演技がすごくて、
ドラマよりも映画のほうが良かったなあと思いましたが、

「紙の月」はドラマのほうがいいと思いました。

映画のほうは、主人公がお客様のお孫さんと親密な関係になっていく
過程が説明不足の感あり。
心理描写はドラマのほうが細かく丁寧に描かれていて、見てて納得いきますね。

女優さんはどちらもぴったり。

ドラマは原田知世さん、映画は宮沢りえさん。

どちらもきれいで演技も確か。
お二人とも素敵に年を重ねて、見ごたえあります。


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