2015年03月26日

桜が満開です。


向かいの公園で、

ただいま満開です。


桜2
(いい眺め〜。独占、独占(^^)v)


桜1


ひと足先に咲く桜、

なんて種類なのかなあ〜?



posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月25日

おもちゃの吹き戻し、作れるとこ。

本日も 旅の記録。

「たこせんべいの里」でわんさか買い込んだ後は、
今回の旅の最後のイベント!

・・・・と

地図の目印の場所に行ったものの、

ホントにここでいいのか!?

(不安)

吹き戻しの里


こそっと開けると・・・


あー!(^^)!

吹き戻しの里2


吹き戻しの里3

わーい♪

吹き戻しの里4


中はたくさんの人。

ドア横の受付のおばさんに500円を払います。(子どもは300円。)
なにがなんだかわからないまま、
「6本作ってもらいます。」と言われ、
受付で作り方を(一方的に)教えられます(笑)

(作らなくても、見学だけでも500円ですよ〜。
 作った6本はお持ち帰り。
 作らなくても大人はお土産袋の中に1本入ってます。)


あとはそこらへんに置いてある材料を自由に選んで
オリジナルの吹き戻しをひたすら作ります。

これが命の「しごき針」。
上下にしっかり当てないと巻きがゆるゆるになっちゃいます。

吹き戻しの里12

眼からうろこの 作り方はこちら ↓


(しごき針のところは2:00から)


6本作った後は 2本を使っておもしろい遊び方を教えてもらえます。
(吹き戻しの使い方バージョン。)



展示ブースには

こんなんとか、

吹き戻しの里5

こんなの、

吹き戻しの里6

おみやげもあるわ。

吹き戻しの里7


ただしまわりは 

吹き戻しの里8


見過ごさないでね〜。

吹き戻しの里9

吹き戻しの里10

吹き戻しの里11



吹き戻しの里 → http://www.fukimodosi.org/


それにしても なんで 6本 作るんだ???


吹き戻しの里13


posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月23日

千年生きる葉っぱ。


一夜明けて、イングランドの丘へ。

目的は、

うさちゃんを 

イングランドの丘1

もふもふ


イングランドの丘2


すること〜(^.^)



イングランドの丘3 

この子の名前は

イングランドの丘4

だってー(^^)



めずらしい生きもの館。

生涯2枚だけの葉っぱしかなくて、

千年以上生き続けるんだって。へ〜〜〜ぇ。

植物1


ええーーーっ!

これ、引っこ抜くと呪われるの?

植物2




あらら、

自分がこうだったら、

なんだか はずかしいわね(^^ゞ

イングランドの丘8



みんなが気がつかずに通り過ぎてしまいそうな
小さな建物。

コメントおもしろい!
奇妙なものいっぱい!
めちゃマニアック。
ちっちゃい子には分かんないだろうなあ〜(笑)

ここが一番おもしろかったー(^^)v



<追記>

勇気のある人は垂れ幕を持ち上げて見てください。

中には・・・

だんごむしを100倍くらいの大きさにした

世界一でっかいゴキブリが

ガラスケースの隅にくっついておりました。

さすがにシャッターを押す勇気は無かった^_^; 



posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月22日

イルカと泳げるとこ。


淡路島の南端には、

釣りしたり、

じゃのひれ1

イルカさんと泳げるところがありますよ〜(^^)

じゃのひれ3じゃのひれ4

キャンプだってできますよ〜。


昨日行ってきたんですが、とってもいい天気でしたよ〜(^^)

じゃのひれ2


・・・といっても昨日の水温10℃。

雪が降る日でもやってるそうです。

わたしもいつかはイルカさんと・・・・

やっぱり夏に(^^ゞ

→ おすすめスポット http://www.janohire.co.jp/


posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2015年03月21日

春の気配


昨日の朝、前の公園の さくらとアーモンドの花が1つずつ咲きました。

しばらくして3つ。

お昼頃には7つ。

モクレンも白いつぼみがふっくら。


少しずつ少しずつ、そして確実に 春がやってますねー。




<追記>

これはこの間行った熊取町のモクレン。
泉州のほうがここよりもあったかいのかな。
菜の花もいっぱい咲いてました。



熊取町のモクレン




posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記