2014年09月30日

パソコン壊れた!「修理業者依頼編」


パソコン、悪戦苦闘、昨日の続き。

あ!書くの忘れました。

リチウムボタン電池交換の前に、まずやったこと。

パソコン「内部のお掃除」。

以前使っていたパソコンで分かってたはずなのに、
掃除すっかり忘れてました^^;

あなたのパソコン、大丈夫ですか?
一度ふたを開けてみては?
驚喜乱舞!感動の渦に巻き込まれることでしょう!
特に、ファンのあたり。


さて、その後の経過。

問題が起きたら、じっとしていられないわたくし。
買ってから5年は経ってるな、と逆算。

保障期間は過ぎているし、5年も経てば買い替え時期。

でも、データはどうすっかな?

せめてロゴマークだけでも画面に出てくれれば、
セーフモードで立ち上げることもできるが、
画面は真っ暗。

経験からこれはハードディスクの故障とは思えない、電源は入るし。
ハードを認識してないだけ。
「マザーボード」の線が濃い。

こうなるともう素人の範疇を超えている。

まあデータも先週、大事な(もう撮れない)セミナービデオは全て外付けハードに移した、
(今から思えば、虫の知らせ?)
メルアドも、この際だから人間関係を一挙に清算するのもいいよな・・・
などと悶々と一晩過ごす。

その間、故障場所のめどを付けるため、ネット検索。
いざとなったら診てくれる業者もメモ。

次の日(28日日曜日)、午前中にリチウム電池を買いにいき、交換してみた。
ドキドキ・・・・

結果、×。

こういうときの判断は、自分でも意外だが「早い」。

昨日メモっておいた業者に電話。
本日中に来てくれるとのこと。

業者は「パソコン生活応援隊」だ。
ここは当日、すぐに来てくれるのが助かる。

なにせ来週、再来週の土日は出かける予定、
平日は勤務中で来てもらうわけにいかない。
その日しかなかったのである。

すぐに担当者から電話あり。
一番近い予約で17時半から来てくれることとなった。


予定時間どおり、到着。
アラサー?のスーツ姿、めがねのおにいさんが大きなカバンを肩にかついでやってきた。

言葉遣いもよく研修を受けているようできれい、
質問にも的を得た答えが即座に返ってくる・・・・いいじゃん。


さて、この続きは、また明日。



<追記>


なぜ続きが続くのか、

今これを打っているのは6年前頃のノートパソコンでVista。
なにせキーボードにテンキーがないというあの時代の代物で
反応も遅いし、とっても疲れるのであります。

もし続けて読んでくださっている方がいるのであれば、
わたしの愚かな思考過程のつづりですが、
どうぞ明日もおつきあいのほど、

よろしくお願いいたします<(_ _)>


posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記