2011年08月11日

おむつコンサルタント


夜の部の弓道申込みがうなぎ登りで増えてます。

参加者募集のブログのアクセスが順調に増えていて、
最近ますます検索数が増えてきたので、
夜の部の係に入会者の数を確認したら、やっぱり!です。

指導者の数を増やさないといけない状況ですって。

「もっと増えてもいいですか?」と尋ねたら、
「いいよ。」と言っていたので、

(ふっふっふっ。。。増やしちゃいますよ。)

心の中でほくそ笑むワタクシ。


弓道をやってない人向けのサイト作りましょう!

ブログの検索ワードをテーマにして。

弓道場の募集に加えて、弓道に興味のある人が
弓道について知りたいと思っていることを書いてみようかな。

それだったら、道場でどんなことがあったなんていうことは
書かないし、会員の写真も載せないから、
(ややこしい)トップを説得することも、
今まで通りしないで済むしね。

きっと弓道が近くなる、役に立つサイトになると思う。


役に立つ・・・で思ったんだけど、

おむつのこと、今いろいろやっててね、
気がついたの。

「おむつコンサルタント」って要るって。


おむつや尿取りパッド、MとかLとかいっても、
メーカーさんによって全然違う。

吸収面の幅、ゴムの締まり具合、ギャザーの高さ・・・

メーカー内では、メーカーのコーディネーターさんがいて、
使い方をいろいろ相談にのってくれる。

でも、こっちのメーカーはこうしなさいと言ってたことが、
こっちではそんなことしちゃダメ!と言われたとか、
利用する人はあっちのメーカー、こっちのメーカーと
いろいろ試しているうちに、結局、何をどうしていいのか
混乱してしまっているのが現状なわけ。

そのうえ、メーカーさんの袋にはそのおむつの特色は書いてあっても、
根本的な使用時の注意点さえ書いてない。


要は、あてる数を少なく薄くて漏れないモノ、
漏れない方法が最高。

この形のお尻にはこのメーカーのこのおむつ、この体型の人にはこのおむつ、
正しいあて方はこうで、この人の場合はこういう当て方で、ポイントはこう・・・・

こんな感じにメーカーを飛び越えておむつをコーディネイトしてくれる人、
必要だと思う。


ネットでいろんな方法が載ってること自体、
おむつからの尿漏れって永遠のテーマなのよ。



アサガオツリー
(今朝も満開!あさがおツリー)





posted by akane | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記