2009年09月30日

気持ちよさそう。

ひさしぶりに近くの浜に行きました。 大学のカヌー部が練習中。 この場所で見たのは、初めて。 ス?イ。 そんなに深い場所ではないハズ。 新人さんたちかな? さざ波の上をス?????っと、 気持ちいいんだろうなあ????。
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2009年09月29日

「治します」ってあるから・・・・。

ホンマ!!治してくれるの!? 腰?肩?目? ・・・・頭? 昨日、ポストに入っていたはがき大のチラシ。 おお! 裏見て、 「治」す? な?んだ。。。。。
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2009年09月28日

続ける秘訣

何か一芸に秀でるものがあれば、 学校の勉強ができなくったって生きていける。 でも、秀でるには、練習、練習・・・・・努力しているんですよね。 でなきゃ、秀でるわけがない。 東大、京大、入った人にだって、聞いたら必ず言うもんね。 「いっぱい勉強したよ。」って。 そこで、だ。 この小市民のわたしが、何がモヤモヤするかっていうのは、 彼らが秀でた芸を持っていることでなく、 トップレベルの学校に入っていることでもなく、 「高い目標に向かって努力し続けることができた」ということだ。 たいていは、結果を恐れて途中で投げ出す。 いや、それならまだいい。 自然消滅。。。。。 具体的に目の前の目標を一つずつ着実にクリアしていって、 最高目標に達するのって気持ちがいいに違いない。 昨日、重い腰を上げ、O氏の英語セミナーに参加した。 O氏の英語習得のやり方は、先に英語の成り立ちを教えてくれる。 だから、たくさん演習をしなくても、単語を入れ替えるだけで、 幅がどんどん広がる。 丸暗記じゃないから、膨大な課題に嫌気がさすなんてこともなく、 おもしろく勉強を続けていけると思う。 受けてきた学校教育に文句をいうつもりはないけれど、 出会う指導者によって、意識も大きく変わるのだと実感。 独学なんてなおのこと、よっぽど意志が強くないと無理。 それなりの環境に身を置かないと流される。 頭のいい悪いなんて、さほど差があるものではないと思う。 やり方のノウハウもたくさん本が出ているから分かる。 目標に達するかどうかは、さまざまな要因をそろえて、 「続けられるかどうか」がポイントだとつくづく感じた。 「続けられた秘訣」。 そこんところ、トップのみなさん、聞かせてください。
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2009年09月27日

秋の夜長に何を思う。

コオロギが鳴いてます。 朝、晩と途絶えることなく鳴き出したのは、 今年が初めてじゃないかしら? 震災15年目の秋です。 さて、昨日は、自分はなんでこんなんかなあ・・・・・ なんてことを真面目に考えてみました。 ついでに、60歳になったら、こんなふうに過ごしていたいなあ・・・・ なんてことも考えてみました。 いやぁ?、手のかからないいい子でしたねぇ(笑 勉強しろと言われたこともないし、 そうじはもちろん、洗濯も小学校3年生のときから 自分のものは自分で洗ってましたし、 進学する学校も就職口もサッサと見つけて、 ポン!と関西に出てきてしまいました。 成績や就職で親を悩ませなかった分、 メチャ親孝行なヤツだと思いますが、 今から思えば、逆にそれが親不孝だったかなあ・・・・ と思ったりもします。 ここまで書いたのだけ読めば、 かっこよく思えるかもしれないけれど、 なんの、たいしたことありません。 母親が重くて逃げてただけです・・・・へへへ。 でも、離れたからこそ見えた部分は大きくて、 両親には感謝してます。 母は母親だけど、一人の人間だって思えます。 性格はいまだに子どもみたいですけれど、 一生懸命働いている姿を見せてくれました。 もうそれだけで充分なんじゃないかな。 問題は、なんで自分はこんななのか?ですが、 やっぱり小さい時の体験は大いに影響していると思います。 「三つ子の魂百まで」って、誰が言ったんでしょう。 いいも悪いも、心の平安を求める時は、 そこに身を置いているような気がします。 60歳になったら・・・・ってのは、一般には、 60歳って引退とか退職の時期でしょ。 でもそこからスタートってこともあるわけです。 (もちろん、それまでに準備はしておくけれど。) ここまで書くと、 「おいおい、君はいつまで生きているつもりなんだ?」 と言われそう。 そうだな・・・・・90歳まで弓引いて、やっぱ100歳!までかな? <追記>   昨日、本を読んでいて、天野慶さんの短歌に触れました。 サイトがあります。 テノヒラタンカ 短歌と動画や音楽とのコラボレーション。 短歌のほかは、すべて他のアーティストにお任せしてあるそうです。 携帯で気軽に短歌に接することができます。 ちょいと新しい発想に出会えるチャンスです。 もしかしたら、ハマる人がいるかもね。
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2009年09月26日

信じたいのに。

朝の連続テレビ小説「つばさ」、本日最終回。 最後ということで、久しぶりにスイッチオン! つばさが「ラジオポテトのおかん」になってました。 ブラジルから戻った斎藤さんと飲み屋の女将が仲良しになってました。 ラジオポテトを出て行った仲間たちが戻ってきてました。 ・・・・・・・・ そして、翔太とつばさの気持ちがまた寄り添いました。 よかった。。。。 いろんな複雑な気持ちがあって、離れる時があっても、 本当に大切な人なら、きっとまたいつかめぐり合う時が来る。 離れてはくっついては、切り口がギザギザのほうが、 まっすぐよりも結びつきが固いでしょう?・・・・・なんて・・・・ね。 さて、けしからんのは、JR西日本の山崎正夫前社長が、 尼崎脱線事故の調査報告案のコピーを入手。 事前に書き換えを求めていたという。 謝っていたのは、表向きだけ? 真実に基づいた心のすれ違いは、 互いの思いやりで分かり合えるときも来るけれど、 虚偽から生まれたすれ違いは、 いつまでたっても怒りと悲しみしか生まれない。 ハッピーエンドなんてドラマだけの話としても、 人のことは信じたい。 でも、裏と表がひっくり返るようなこのめまぐるしい世の中、 何を 誰を 信じたらいいのか分からなくなりそうだ。
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